受精卵・卵子・精子・精巣組織の保管延長、及び保管中止

保管延長の申請手続き

受精卵・精子・精巣組織の保管延長手続きは、1年ごとに患者様ご自身で行って頂いております。

凍結手続きの際にお渡ししております同意書に保管期限が明記されていますので、必ず期限までに延長保管手続きのお申し込みを頂けますようお願いいたします。

保管期限後、1年を過ぎてもご連絡なき場合には凍結を中止し、廃棄処分いたします。また1年間の保管費用を請求をさせて頂きますのでご了承願います。

凍結保管 写真

保管延長申請手続き方法

step01

まずは下記のボタンより該当フォーム(もしくは方法)を選択し、凍結保管延長手続きご希望の旨をお知らせ下さい。

  • 保管延長に関する申請

    • 受精卵・卵子の保管延長
    • 精子・精巣組織の保管延長
  • 保管中止に関する申請

    • 受精卵・卵子の保管中止

    • 精子・精巣組織の保管中止

step02

ご来院による申請の場合

上記のお申し込みの後、8:30~17:00の間で当院へお越し下さいませ。
※ 診察のご予約は必要ありません

郵送と振込による申請の場合

上記お申し込みの後、当院より患者様のご自宅へお手続きに必要な書類を郵送致します。
保管延長の同意書にご署名を頂いたものを当院にご返送頂き、指定のお費用を当院の銀行口座にお振込頂きますと
手続き完了となります。